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所さんの世田谷ベース

ラジオの話題を結構書きましたが・・・



TVでも、よく見ている番組もあります。



BSフジで(隔週)日曜日23:00~放送されている、所さんの世田谷ベースという番組です。



所さんの趣味の事とか遊びの事等・・・日常が垣間見れる番組です。



男の隠れ家のようなガレージ・・・男の憧れです。



同じようには出来ませんが、私も創意工夫して自由な時間を満喫したいと思っています。


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ウエルカムプラザの番外編。

何度見ても格好良い

センス良いです所さん



おっしゃる通り、このままホンダが発売するべきだと思います。







それから、ディーラーさんから送られてきたアクセサリーカタログは一枚ものだったので、小冊子になっているアクセサリーカタログをいただいてきました・・・



それから、それから、以前使っていたHONDAボールペンが劣化してきたので、ボールペンを2本と・・・車の中に置いて置こうかなぁ~・・・なんて思ってTYPE-Rハンドタオルを衝動買いしてしまいましたぁ~







CR-Z ウエルカムフェアー

以前、ブログにも書きましたが、本日14:00からホンダ・ウエルカムプラザで、CR-Zウエルカムフェアーが開催されたので行ってきました。



余談ですが、ホンダカーズ埼玉で土屋圭市さんが来て試乗会があるとの情報を入手し、申し込みはしたのですが・・・くじ運が無い私は、はずれてしまいました。







テレビ神奈川「岡崎五朗のクルマでいこう!」をご覧の方は、ご存じかもしれませんが、モータージャーナリストの岡崎 五朗さんと開発者の方々のトークショーが行われました。







岡崎五郎さんは、免許取得後CR-Xに乗っていたそうです。

それを聞いて、FD2のインプレッションをした時に、良い評価をした理由が分かった様な気がしました。



さて、トークショーの内容ですが・・・

このトークショーを聞いて、私の疑問が解けました。

何故、この時代にこの車が発売できたのか・・・

開発当初は、ハイブリッド車を造るという概念は無かったそうです。

時代や背景(インサイト等が発売され)からハイブリッドが後から付いてきたということのようです。



それよりも何よりも、何故、私が見た瞬間に魅力を感じたのか・・・

これは、開発者の方々全員が「コンパクト・スポーツカーを造りたい」そういう気持ちを持って造ったからだということが分かりました。

いくら、社員が同じ目的で車を造ったとしても、同じ気持ちを持って造らなければ良い車は出来ないということです。



今の世の中、会社が大きくなればなるほど、仕事は分業になってしまいます。開発責任者・エクステリア担当・インテリア担当等々、様々仕事が分かれます。

それぞれが、より良い仕事で目的の車を造ろうという気持ちを持っているとは思います。でも、同じ気持ち(こういう車を造りたい造ろうよという気持ち)を持っていなければ、買い手にとっては、魅力を感じない車になってしまうという事だと思います。



CR-Zは、それがまさに重なり一つになって魅力ある車に仕上がったのだと思います。



スポーツカーの場合、乗れない人は、乗らないで良い。買えない人は、買わなくて良い。そういう考えもありだと思います。

でも、「もうちょっと・・・○○だったらな・・・」という気持ちでスポーツカーの購入を断念していた人には、打ってつけの車ではないしょうか。











ハイブリッドでスポーツカー。





ATもあるけど、MTもある。





通常は荷物を・・・いざと言う時は、後ろに人も乗れるリアシート。





人が乗っても、荷物がちゃんと詰める。リヤシートを倒せば大きな荷室。





少子化だし・・・子供が独立した後だって・・・こういう車が良いんじゃないかなぁ~



以前、ベストモータリングで、こういうナレーションがありました。

家族の為、子供の為、広くて走りもなかなか・・・俺は、良いお父さん、自分ではそう思っている・・・嘘をつくな!意思を主張して己の存在を示せ!それでこそ、男は格好良い!

そして、土屋圭市さんも、こう言ってました。

世の中、ミニバン、ミニバンと言うけれど・・・車の良さって忘れちゃってるんじゃないの?

まさに同感です。

若者の車離れ、それも車の売れない要因です。

でも、造り手も、もっと魅力ある車を造らない、いや、造れないのが要因だと思います。







ちょっと、話がそれましたぁ~



そうそう、こんな場面がありました。

クレイでボディー造りをしている方が実演です。







目では見ず、目をつぶって手で感じて作業するそうです。

まさに職人です











驚いたのですが、低価格の割には、LEDポジションランプが欧州車なみについています。ヘッドライト下の横1列。

(写真では、分かり難いかな・・・)



驚いたと言えば、内装(インパネのクッション材)やシートの質(質感ではなく材質)が良いです。「えぇ~、この価格で、ここまで出来るの」と思ってしまいました。

シートもバケットタイプで、ホールドが良く出来ています。

でも、もし私が購入するとしたら、シートは、オプションのRECAROシートにすると思いますが・・・。



それから、6MTですが・・・ショートストロークと言われていますが、「若干ロングぎみのショート・・・」という感じで軽い操作性です。クラッチも軽く、いわゆる万人向けに出来ています。

「これなら、街乗りも楽しいだろうなぁ~」という感じがしました。



試乗はしてませんが、個人的には、やっぱり乗るならATよりMTが良いと思います。



に余裕があったら、買いたい一台です。

勿論、TYPE-Rはそのままで、セカンドカーとしてです。






ウエルカムプラザへ

ホンダ・ウエルカムプラザ青山に行って、CR-Z ウエルカムフェアを見てきました。



行きは、傘をささなくても良い程度の雨でしたが・・・

帰りは、青空

車に乗れなかったのは残念でしたが・・・電車に乗って行ってきました。



「車屋たるもの、渋滞を起こすような社葬はするな・・・」と、本田宗一郎さんがおっしゃったように、私も渋滞を起こしたくないので・・・。(雨と東京マラソンで混雑しているであろうと思ったのと、影響は無いとは思いましたが津波警報が出ていたので)

というより、単に雨の中、車を出すのが嫌だっただけなのですが・・・



まっ、大江戸線で青山一丁目まで乗り換え2回で行けるし・・・所要40分なので。



詳細は・・・後程UPしまぁ~す。

雨ばかり。

来週は、殆ど



今度の休みも







車に乗れません。

凄い天気です。

大雨ですね。









津波も警戒が必要です。









お気を付け下さい。

ミュージックスカイホリデー

土曜日の18:00~21:30迄は、ミュージックスカイホリデーが放送されます。







パーソナリティーのそらまめさんの楽しい話と、懐かしい曲から新しい曲迄、いろ~んな素敵な曲がかかります。



再開されたこの番組・・・期間限定で、3月いっぱいで終了だそうです。(野球が始まるまでということですね。)



録音になっても・・・1時間になっても良いから、昔の様に遅い時間でも良いから、続けて欲しいなぁ~

今度は、本当にカタログです。

車いじりを終えて、お家に帰ってみると・・・

ディーラーさんから、CR-Zのカタログが届いておりました。







2007年のモーターショーでCR-Zがコンセプトカーとして発表されてから約2年以上、カタログには、その間の開発秘話等が書かれていました。TYPE-Rシリーズもそうですが、カタログを見ただけで、こだわりと情熱が伝わってきます。

そんな車を造り出すホンダは、本当に凄いと思います。



そして、開発者がこだわりを何年も持ち続け、情熱を何年も傾け続けて完成させた車に乗れるオーナーは幸だと思います。

必ず、胸打たれるはずです。





ホンダさんこれからも、素敵な車を造り続けて下さい

お日様と青空の間に

同僚の刺激を受けてか・・・はたまた感化かされてか・・・



お日様と青空がチョットだけ顔を出した瞬間嬉しくてお外に駆け出してしまいました。



実際は、駐車場に工具箱等を持って・・・







で、先日購入したLEDルームランプを取り付けてきました。



何故、交換したか・・・これも同僚の影響ではなく、ノーマルは、こんな感じで暗いから・・・







まっ、外のランプ類を全て白くしたので中もという気持ち(いわゆるトータルコーディネートってやつです。)と・・・流行りだからという自己満足です。





準備するものは・・・







そして、







これだけです。



細い(-)マイナスドライバーでルームランプの樹脂カバーを外します。

写真位のドライバーであれば傷つく事なく簡単に外せます。







外して、まず行う事は・・・

準備するものにウエスの様な(青いの)ものが写っていたと思いますが・・・ここで使用します。ルームランプのカバーなんて、こういう時にしか外さないものです。この機会に裏や中を綺麗に拭いておくためです。細か過ぎ(^_^;)



次に元々付いているバルブを外し、LEDルームランプを取り付けます。(バルブを外す時は、軍手等をして油脂が付かないようにします。油脂が付いたまま点灯すると、バルブ切れの原因になります。)







このままでは、車の振動等でガタつきが出たりします。

そこで、付属品の両面シールを使って固定します。(写真の緑色の2つのシール)

車種によっては(今回も使用)付属のスポンジパッキン(写真の下側8個)を使用して隙間に貼り付ける必要があります。











写真では、分かりにくいかもしれませんがルームランプ本体とLEDランプのプレートの隙間を埋めて固定します。













本体に段差があるので、ちょっと斜めになっていますが、これ以上パッキンを付けると樹脂カバーが付かなくなります。

樹脂カバーを取り付ければ作業終了です。







取付後の写真です。




で、点灯すると・・・



 



ちょっと撮影角度が違いますが

交換前と比べて、色は白ですし・・・明るさが全然違います。







昼間でも違いが分かりますが、夜や暗い所でどのくらい違うのか確認してみたい気がします。

同僚の車 Part4

先日、同僚から「車に何かを貼りつけるのに、油分等を除去したいのですが・・・」という話があり、「家の工具箱に拭きとるウェットティッシュみたいなのがあるからあげるよ・・・」ということで、昨日会社で渡したんですが・・・、先程、「早速、使いました。」というメールが着ました。これを貼る為だったんですねぇ~







ウインカーミラーの様なものを貼り付けた様です。



あれ・・・でも、今日は・・・彼・・・午後から仕事だったような・・・



出勤前に御苦労さまです。
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プロフィール

TAKA

Author:TAKA
ホンダ大好きのブログです。現在の相棒はCIVIC TYPE-R(FD2) まさに最高のRとの日常を綴っています。
自他共に認めるHONDA好きで、愛車についてやモータースポーツ等、色々書いてます。
洗車好きでもあり、洗車に関しても色々書いてます。

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