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NSX Press 2010 Vol.35

HONDAのホームページ内にNSX Press というページがあるのですが、

その中のNSX Press 2010 Vol.35のNews&Topicsを読んで、改めてNSXが愛されているんだなぁ~と感じました。



鈴鹿製作所に移管したリフレッシュプランが、2010年4月にNSXの生まれ故郷である栃木県・高根沢に戻り・・・当時、塗装を行っていたサービスセンターを新たにリフレッシュセンターとして改修し、歴代の担当者が手づくりでカスタマイズした工具等もすべて継承してスタッフも長年NSXに携わり続けてきたスタッフが中心で情熱を注ぎ続けているそうです。



そして、ホンダアクセスで開発中のNSX用走行パーツが、20周年を祝うNSX fiestaで紹介されたそうです。初代NSXの走りをみがき上げた玉村誠さんが担当し、ダンパー&サスペンション、カーボン製トランクスポイラー、ブレーキを開発中で2011年の夏の発売を予定して開発しているそうです。試乗した黒澤元治さんと清水和夫さんも高く評価したそうですよ。



それだけ素晴らしい車で、長く乗り続けられるアルミボディーという事もありますが、既に終息している車がこれだけ愛されるのは素晴らしい事だと思います。

NSXオーナーだけでなく、沢山の人達に愛されている車なんですね。



皆さんも、是非、読んでみてください。



NSXを購入する夢を持っていますが・・・

この記事を読んで、相棒を大事に長く乗っていこうと決意しました。



最近、休日に相棒をドライビングする事が楽しくて楽しくて仕方がありません。

乗れば乗るほど楽しい車です。

こんな車、他にはありません。

ホンダさんに感謝です。m(__)m
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SUPER GTサポーターズクラブ

1/16のブログに書きましたSUPER GTサポーターズクラブですが、会員受付をスタートしたそうです。



詳細は・・・



★SUPER GTサポーターズクラブ・レギュラー会員

カード年会費: 年2,100円(税込)

ファンクラブ会費: 年2,000円(税込)

主な会員特典:

1. 前売り観戦券が最大20%引きで購入可能

2. ゲストパスの購入が可能

3. 年間クレデンシャルパスの購入が可能

4. 決勝日のピットウォークが無料(前売り観戦券購入者限定先着250名)

5. 予選日の入場が無料

6. 予選・決勝速報を配信





★SUPER GT SUPPORTERS CLUB レギュラー会員カード(クラブ年会費+カード年会費)+シリーズクレデンシャルパスセット



SUPER GT SUPPORTERS CLUB入会に必要なプリペイド式カード(兼会員証)の購入と2011年SUPER GTシリーズクレデンシャルパスのセットです。



販売価格:84,100円



<セット内容>



①SUPER GT SUPPORTERS CLUB(クラブ年会費2,000円+カード年会費2,100円)カード

(入会特典として特製パスケースをプレゼント!)

販売価格:4,100円



②2011年SUPER GTシリーズクレデンシャルパス

販売価格:80,000円

☆2011年SUPER GTシリーズ全8戦

第1戦 4月2日~3日   岡山国際サーキット

第2戦 4月30日~5月1日 富士スピードウェイ

第3戦 6月18日~19日  セパン・インターナショナル・サーキット

第4戦 7月30日~31日  スポーツランドSUGO

第5戦 8月20日~21日  鈴鹿サーキット

第6戦 9月10日~11日  富士スピードウェイ

第7戦 10月1日~2日  オートポリス

第8戦 10月15日~16日 ツインリンクもてぎ





入会受付はSUPER GTサポーターズクラブ・コミュニティサイトで行われていますよ。


ETCマイレージポイントの変更

少し前になりますが、4/1からETCマイレージのポイントが変更されるというお知らせがありました。



平成23年4月1日以降のNEXCO東日本/中日本/西日本のETCマイレージポイントですが、


上記の様に変更されるそうです。



因みに、今迄は高速道路に関しては100円に1ポイントでしたので、倍になります。



私も感じていた事ですが、割引の適応が増えるになって、昔の様になかなかポイントがたまらなくなってきているので倍になるのは嬉しいことです。



詳細は、ETCマイレージサービスのサイトをご覧ください。


昭和シェル御用達

Shellの動画を掲載したついでに・・・

以前、ブログに書きましたが、私は昭和シェル御用達です。

何故なら、これも以前ブログに書きましたが、ある日、相棒に昭和シェルで給油してからエンジンの吹け上がりと走りが激変したからです。

個人的な意見ですが、これはエンジンによるものだと思われ・・・昔、違う車で昭和シェルを入れた事がありますが、それ程変化を感じませんでした。



ということで、現在はシェル一筋です。







そして、ポンタカード

便利でお得です



シェルのマワシモノではありません。悪しからず。


フェラーリ 3連発!

今年のF1 フェラーリ F150は美しい




走って格好良い




ピットがShellのGSみたいでしたねぇ~
そこで、しびれる様な歴代フェラーリのマシンが
街中を疾走するShellの画像をご覧下さい。


SUPER GT

F1に続いて、今シーズンのSUPER GTですが、週刊オートスポーツとAUTO SPORT Webで色々な情報が出てきてます。



星野一樹、A speedに移籍。

そして、レーシング・プロジェクト坂東がSC430でGT-500の参戦確定

GT-Rが、もう一台参戦



等々・・・



F1のドライバーは、ほぼ確定しましたが、SUPER-GTのドライバーの行方は如何に



さっ、今年はどのカテゴリーに力を入れてサーキットで観戦したら良いのやら・・・



楽しみが尽きません。

久々のF1 GPニュース

本日21時~、久しぶりのF1 GPニュースが放送されました。



話題のメインは、やはりタイヤ。

ピレリの話題です。

まだプロトタイプのタイヤでのテストなので、何とも言えない状況の様ですが、まるまる太ったタイヤで外見からして全く違います。

そして、見ていて驚いたのがレインタイヤです。

パターンがブリヂストンと違います。

インターミディエイトに関しては、ADVANのNEOVA AD08と類似したパターンでした。

しかし、タイヤが変わるということで、各チームが色んなデバイス(試験する装置)をマシンに取り付けてテストしているんですね。

通常のレースでは見れない様な機械が取り付けてあって面白かったです。





タイヤの話題の次は・・・

そうです。ドライバーです。







今シーズンのドライバーです。

上位チームに関しては、昨年同様。

下位チームに関しては、スポンサーありき・・・資金調達が可能なドライバーに変更されています。

昨年いたはずのドライバーがいなくなったりしていますが・・・

未だ決まっていないのが、ヒスパニアだけです。山本左近選手は・・・

しかし、ヒスパニアで決まっているドライバーの名前を見て驚きました。ナレイン・カーティケヤン。そうです、Fポンで走っていたドライバーです。



そして、次の話題。



今年のレギュレーションです。

正直、私は興味がありません。

番組内でも言ってましたが、これで面白くなるの

甚だ疑問を感じています。



レギュレーションの大きな変更点は・・・



・KERSの復活。

・可動式リヤウイング

・Fダクト禁止とマルチディフューザーの禁止

・チームオーダー解禁

・ギヤボックス使用期間が4戦~5戦に変更



等々です。



いずれにしても、この先の二ヵ月でタイヤやマシンがどのようになっていくのか楽しみですし、色んな情報が出てくると同時に、今シーズンの始まりが実感出来てワクワクします。

本田宗一郎さんも「草葉の陰で…」

あまりブログに書きたくない内容ですが、本田宗一郎さんを尊敬している私としては、触れざるを得ない内容が、今日の新聞の社会面に出ていました。







ネット等では、「本田宗一郎氏の長男、実刑確定へ 脱税事件の上告棄却」という見出しで書かれていたりしています。

父親が偉大で有るが故に、ある意味仕方が無いのかもしれませんが、親の名を汚した事に間違えありません。

事実は、本人達しか分かりえない事です。

しかし、立派な親の背中を見ていたのでは・・・一体、何を見てきたの・・・



24日には1970年代に本田宗一郎氏が肝煎りで始めた水産物取引では子会社が不適切な取引を繰り返していた事も発覚しました。



きっと、本田宗一郎さんは草葉の陰で泣いている・・・いや、怒っているはずです



嘆かわしく悲しいしとても悔しいです。

FITシャトルが出たとか・・・ジュネーブショーでアコードを発表とか・・・

FITシャトルが出たとか・・・ジュネーブショーでアコードを発表とか・・・

 

FITシャトルは、ワゴンということでARIAより売れるでしょう・・・
アコードも、そのうち形とエンジンを変えて日本で販売するでしょう・・・

しかし、私としては、昔、USアコードを販売した様に
このアコードを日本で販売して欲しい。




なんで、こういう車が日本には少ないんでしょうね。
海外には沢山あるのに・・・

ベスモ 3月号観ましたよ。

まず疑問解決です。

森脇さんは、GT-R特約サービス工場協会会長 ノバ・エンジニアリング 取締役技術部長としてGT-R Club Track editionというサーキット専用車(ナンバー取得可)で、ASA協会によるスクールがあり、その際に使用するマシンの紹介をするのに出演していました。

ホンダ好きの私ですので、GT-RのコーナーやWRX STI tS等に関しては、さておき・・・レーシングCR-ZですがSPOONのストリート用チューニングマシンと無限のEnjoy耐久用、それからSPOONのS耐用のマシンが出ています。モデューロのCIVIC TYPE-Rが登場してのバトルもありますが、勝負は・・・

DVDの中で言われていますが、やはり、2.0ℓVTEC HYBLIDでTYPE-Rを出して欲しいですね。でも可能性大かもしれませんよ・・・



そして、レジェンドカップの第2戦が収録されていますが、今回の映像を見て、改めて往年のドライバーというのは個性的なドライビングだったんだなぁ~ということを感じました。

そういう意味では、今のドライバーは、真面目すぎるドライビングなのかもしれませんね。



最後に、今回のベスモはフェラーリファンとGT-Rファン必見の無い用です。それにCR-Z等を登場させホンダファンにも・・・商売上手です。
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プロフィール

TAKA

Author:TAKA
ホンダ大好きのブログです。現在の相棒はCIVIC TYPE-R(FD2) まさに最高のRとの日常を綴っています。
自他共に認めるHONDA好きで、愛車についてやモータースポーツ等、色々書いてます。
洗車好きでもあり、洗車に関しても色々書いてます。

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